スタディルーム文京 ―こどもの学習スペース


東京都文京区にある小学生までの子供たちが学習するスペース。英語、国語算数、自習
by kidszone_bunkyo
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ブロック塀が壊された・・・。

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 我が家の駐車場の後ろは、隣の韓国系のお寺との境にブロック塀があります。

それが、ハンマーで壊されました。 びっくりしました。 ものすごい音で、何が起こったのかと慌てて部屋から駐車場を覗きました。 車は主人が使っていてそこにはありませんでしたから、我が家の駐車場側に脚立をたて、隣の方がハンマーでブロック塀を壊しているじゃありませんか。

 「え、なにやっているんですか。 ここのオーナーさんはご存知なんですか?」と声をかけたら、「これ、うちの」と笑いながら返されました。 でも、たしかに境界線だけど、お寺側の所有だとは思えない構造なので、一応管理会社に連絡をしました。 そしてオーナーさんに確認をとってもらいました。

 少なくとも、家の敷地に入ってなにやってんの? なんですが。

 しばらくして、誰かと外で話を始めたのが分かりました。 どうやらオーナーさんが駆けつけてくれたようで、あとから管理会社の方の電話で、やはりこちらのオーナーさんの所有だということがわかりました。
そして、ブロック塀を壊して、何をするかと思ったら看板をつけるつもりだったと。

 後から見たら、ブロック塀の一段が見事に破壊されていて、「あそこだけとれない」と指差されました。 ブロック塀の一部が残っているんですが、それはそうですよ。

 韓国はしりませんが、日本のブロック塀は崩れないように、鉄の棒が軸に入っているんですもの。見事にその鉄の軸のところが残っているんです。 言葉は悪いですが、「そんなこともわかんないのかい?少しは考えようよ!」と思いました。 自分でハンマーを使ってブロック塀を壊すなんて、日本ではやめてちょうだい!!

 今日、自転車を乗ろうと思ったら、真っ白でした。 隣の方は私がオーナーに告げ口をしたと思っているらしく、嫌味を言われました。 わたしは、オーナーさんの顔も知りませんがね。 
人様の所有物を確認もしないで自分の物と軽く言って、勝手なことをしておいて。 わかってはいましたがあまりの非常識さにちょっと腹が立ちます。 
 日本では、間違えたことも大きな音を出したことも、一言お詫びを言う気遣いが必要です。
 というわけで、絶対にお詫びには来ないだろうけど、逆切れの復讐はあるような気がして怖いのです。 しばらく気をつけないと。 
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by kidszone_bunkyo | 2014-04-27 18:36 | 子供との日常

「いじめ」

 娘の母校の記事を見ました。 娘が怒っていました。 影響力が大きな雑誌記事でインターネットにまで出ている記事のなかに、関係者の言葉がありました。

 「男女とも活発な子供が多い学校」・・・? え、そうだっけ? そんな印象持ったこと無いのは私達だけかしら。 活発な子供が多いのは次女の通っている学校や、三女の通っていいる学校の子供たちのこと。
どちらかと言えば、そういう子が少ないから運動の成績だけは、全国平均より劣っていたのでは??

 誰が、そういう情報を発信しているのかとても疑問です。

 また、どこかの代表の方が、「立派ないじめといえる」いうような事を言われていました。

 長女が、この言葉に噛み付きました。 「はっ、この人自分の言葉の重みを分かっていないのかな?」

 低学年のうちは、色々有ります。 親は心配なこともあるし、親が思ったとおりに学校が動いてくれないと不満を持つこともあります。 でも、それが学校生活で、親がするのは不満をぶつけなんとかしてほしいということではなく、子供の事を理解し環境を理解しサポートをすることで子供の適応力をつけることではないですか? はっきり言えるのは、学校が親が思った通りの行動は取れるわけではないということです。

 長女は、一人でいることの多い子でしたよ。 私も心配でした。 スクールカウンセラーにも2年通いました。
子供の状況は常に一緒ではありません。 たしかに、長女も自分から話しかけて友だちを作るタイプではありませんでした。 一人の状況が、気恥ずかしかったり気まずかったり色々な感情も時にあったでしょう。
でも、わたしは長女の性格や個性を理解しようと努めましたし、学校に協力してもらうという姿勢で臨みました。 全てが満点ではありません。 長女がまったく嫌な思いもせずに毎日が過ごせるようにしたいとするのが親かもしれませんが、それで子供がどう成長するんでしょう。
嫌な思いをしていることを、私が分かることもあったでしょうし、分からないこともあったでしょう。 でも、長女に道を示してきたつもりです。 その中で、色々な感情や状況を自分でコントロールしていく力をつけましたよ。

 雑誌の記事のとおりなら、長女も「いじめ」にあっていると定義されてしまう生活でした。 でも、いじめじゃないですよ。 長女の消極性が問題を作っているところもありました。 周りのせいにしても変わりませんし、先生に「なんとかしてください」と言って何とかできることではないんですよ。 先生を信頼する事が、子供が自分で力をつけていく条件なんです。 先生がいい先生でも、少し残念だと思う先生でも、そこを上手に子どもと先生と協力していることがどんな状況でも「生きる力」を育てるんです。

 次女も、色々あります。 八つ当たり的に嫌味を言われることもあります。嫌がらせを受けることも有ります。 しかたありません、色々な子供がいます。 聖人ばかりではありません。 じゃあ、「いじめ」だいうつもりもありません。 そういった時に、どうするか一緒に話します。 別に解決はしません。 それと共に、時にはこちらも頭を使って、色々な工夫をして生活させるんです。

 ニュースになるいじめは確かに存在するでしょう。 それでも記事の中で、今のような状況が将来大きな問題につながるとあり、それはそれっぽく聞こえますが、本当にそうなのでしょうか。 統計をとったことがあるのでしょうか。 何となくそれらしいというだけで出てくる発言ではないでしょうか。 長女も、次女も小さなことがありますし、記事の内容に似た状況がありましたが、大きな問題に自らしない工夫や気持ちの持ち方をしていますよ。 子供たちが自分でコントロールしています。それを親が支えています。

 難しい問題です。 ただ、記事になると影響力が大きすぎます。 長女の母校の先生はあまり移動はありません。 大変気の毒です。 先生方の資質は高いです。 2年生の時の担任の先生は、長女の生き方に大きな影響を与えてくれました。 この先生との出会いが無ければ、今の長女はありません。 

 学校に不信感を持ったら、絶対にいい結果はでません。 親も工夫が必要なんです。 その学校や先生と何が出来るのかを考えないといけません。 

 これは、私が子供を育てる中で今持っている考え方です。 これが、正しいということでもないんですよ。 あと、5年子育てを続けたらまた考えは変わるかもしれません。 
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by kidszone_bunkyo | 2014-04-26 21:56 | 子供との日常

4月25日(金) 宿題

4:30~ 小学生

 本日は、宿題の確認から行いました。 みんな、私が読まなくてもだいぶ自分から読めるようになってきています。

 テキストは、Unit2-3 のダイアログを読むことから始めました。
p15のワークを行いました。
形を表す言葉や、色を組み合わせて、どういった物かを説明する文章を学びました。

 ワークブックは、p10 □2を終わらせました。
次回、読んでもらいますので練習してきましょう。

宿題

(1) ワークブックp11
    少しむずかしいです。 おかあさんの手伝いが無いとできないかと思います。 難しい時は、こちらに来て確認をするときに一緒にやっても大丈夫だと伝えてあります。

次回5月2日(金) 
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by kidszone_bunkyo | 2014-04-26 10:07 | レッスン情報

4月22日 ふれあい館

2:30~ 幼稚園 初中級

 本日は、CDがなく大変申し訳ございませんでした。 しかし、今回の歌は「Head, Shoulders, Knees, and Toes」でした。 これは、別のCDにも収録されている曲ですので、歌をうたうことは問題なく出来ました。
 テキスト付きのCDとは少し、歌の特徴がちがうので、同時にひとつずつ言葉を確認しながら声に出して歌ってもらいました。
 ここでは、韻を踏む言葉をまた沢山練習します。 エクササイズも一緒に声を出しながら練習をしました。
 プリントは、「H」を行いました。

宿題
 (1)プリント「Hh」

3:30~ 幼稚園 上級

 本日は、Unit2-2を行いました。 ここで覚える大事なことは、「~の国出身です。」と会話です。
この会話は何度かこれからも復習をしていきます。

 Unit2-3 は人の様子を表す言葉で、「How are you?」の質問に対する答えにもなります。
こういった表現をたくさん覚えることで、会話も自然になっていきます。

 クラス内で、ワークブックp11の点結びをしました。 また、p10の□1□2 も行いました。

宿題
 (1)ワークブックp9 (出来たら、3つの旗に色を塗りましょう)
 (2)ワークブックp11 星に色を塗りましょう。

5:40~ 小学生

 まずは、洋服の言葉テストをしました。 個人差は有りましたが、みんな全問答えることが出来ました。

 今回はUnit7-3に入りました。 ここでは、「like」の文章をもう一度見なおして、洋服の様子を伝える言葉を覚えました。 この言葉もまた何度も練習して覚えていきますので、しっかりとCDを聞きましょう。

宿題
 (1)リスニングホームワーク 聞いて読むを5回
 (2)ワークブック p30 □1と□2 □2は、どんな花と言っているのかを分かるようになりましょう。
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by kidszone_bunkyo | 2014-04-23 21:15 | レッスン情報

修学旅行

 中三の娘が今週修学旅行です。 小学校の時は修学旅行はなかったので、(林間学校はあり)今回は始めての修学旅行。

 荷物は前日に宅急便でホテルへ送るので、今荷造り中。 明日学校へ持っていきます。
当日は、リュックひとつで東京駅から新幹線で東北へ。 3年前から修学旅行が復活したので、それ以来は東北に行っています。

 初日はホテル、二日目は農家にホームステイ。 一グループ4名ずつで東北の農家のおうちに泊まり、農作業や、家畜の世話をします。 どういった農家になるかは、わかりません。 娘は、酪農系を望んでいますが、以前祖父母の山荘近くの牧歌の里というところへ行った時、牛に触ることもできなかったはずなんですがね・・。 基本、犬にも触れないのに、何を考えているのか・・・。
 あとは、震災関連の施設や現場を訪れます。 平泉にも行きますね。

 スローガンを見ると、「行くぜ、東北!」。 あれ?コレってどこかのCMのキャッチコピーでは??と思いました。

 とりあえず、東京駅に7時15分集合なので、その日は私も早起きして、娘を起こさないと。 丸ノ内線で後楽園を6時45分くらいに出れば間に合うでしょうかね。 団体集合場所は、丸の内線の改札近かったと思いますし。 送っては行けないので、無事に行ってきて欲しいですね。 

 でも、二日間だけお弁当作らなくて済むから少しうれしいのです。 本当は三日間なのに、最後の日は次女が健康診断の為お弁当・・。 残念。

 東北のお天気がいいことを祈ってます。
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by kidszone_bunkyo | 2014-04-21 21:41 | 子供との日常

考える力

 最近、子供たちや大人でも「考える力」の低下がとても気になります。
 
 まずは身近な人物では、やはり私の場合は次女になります。 昨日、学校の提出物で大きな間違いをしました。 これは、私にも落ち度があり予定表の確認不足でしたが、提出日が早すぎたんです。(当日でないとだめなもの)

 ただ、6年生ということから、やはり次女の自分のことに対する無責任さにがっくりと来ました。また、その対応もあまりにも幼稚で、考えが浅く「考える力」があまりにも無いことに驚きでした。 もちろん、こうなったことは私の育て方に原因もあります。 昨日はとても考えました。 少し前に、「塾」を辞めさせたことを書きました。これは、勉強より他にやらなければいけないことがありすぎると感じ、思い切って勉強の優先度を下げたのです。 このことに間違いはないと確信しました。 ただ、勉強をしないということではありません。 もっと、生活の中で勉強をさせないといけないことがあることを再認識したということです。 

 正直「考える力」と言っても、6年生の次女にそれをどうやって再度教育するかは難しいです。 おそらく、正論的には、「本を読ませる」なんていうことも効果的なのでしょうが、「本を読みなさい」といって読むものではありません。 とりあえず、「甘え」が強いのです。 これをどうするかなのですが、昨日は「お味噌汁」を作らせました。 私が、仕事で帰りが遅い日でしたので、一人で大根のお味噌汁を作ってもらいました。
そこで、まずはこれを次女の得意なものにしようと思いました。 とはいっても、今はだし入り味噌を使っているので、本当に簡単です。 ただ、明日も作ってもらおうと、今度は「油あげ」のお味噌汁を作ってもらいます。
しばらくコレを続けます。 

 他にも、させることが有りますが、あまりにも恥ずかしくここには書けないくらい当たり前で6年生に言うようなことではない習慣です・・・。

 さて、ここからは先日主人が経験してきた出来事ですが、あるジムに入会しました。
まあ、入会手続きに数人待っていて1時間ほど待たされたそうです。 同じように待たされた女性が隣で説明を受けていて、そのジム側の説明が横で聞いていておかしかったというのです。

 女性は、「クレジットカードがあれば入会できる」と言われたそうです。 そこからの会話がこんな感じ

 ジ:「えっと、銀行の口座番号と、印鑑はないですか?」
 女:「え、ですからクレジットカードがあればいいんですよね。」
 ジ:「はい、番号が必要で、クレジットカードはありませんか?」
 女:「ですから、このクレジットカードで」
 ジ:「コレだとダメで、銀行の番号が・・・」

 と、やっているそうです。 主人曰く、恐らくジムなどは提携のカード会社のクレジットカードを必要とすることが多く、持っていない場合は新しく作る必要があり、そのために銀行の口座番号が必要だということなんではと思ったそうです。 でも、ジム側の人はそれが説明できていなくて、恐らく「キャッシュカード」と「クレジットカード」の違いも分かっていないんじゃないかと思ったそうです。 
この場合、ジムの人が 「銀行口座番号」 と言いながら 「クレジットカード」 を持っていないのか聞いていた場面は、おそらく「キャッシュカード」がないのかが聞きたかったのではと言いました。
 
 その後もやりとりは続いていたそうですが、主人の方も説明するジムの方がまあ矛盾だらけで、主人の質問に、裏に確認にいくと15分ほど戻らないそうです。 で、戻ると答えが違っている。

 結局主人が感じたのは、マニュアル通りのしゃべり方をして、自分たちがよく意味を分かっていないのだろうと、そこで、想定外の質問をされると質問の意味も理解できなければ、答えることも出来ずに、本部に確認の電話を入れに行っていて、かえってくるとまた答えが違うといった繰り返しだと言っていました。
 ただ、ずっと笑顔でただしゃべっているのが気持ち悪かったと言っていました。自分の頭で考えた答えではないので、自分が間違っていることにも当人たちは気づいていないと言っていました。

 例えば、マックで「ピクルスとオニオンを抜いて下さい。」と言われればできるけれど、「子供が苦手なものを抜いてほしんですけど」と言われると全く対応ができなくなる、みたいにマニュアル通りの対応はできるが、臨機応変に対応する力がないんですね。 
普通は、「それでは、ピクルスとオニオン抜きでよろしいですか?」と確認ができればいいのでしょうが、そういったスキルが身についていない。考える力がないことと、「常識」を生活の中で身につけれれていない人が多いということです。 ヘタをすれば、「そんな質問は、マニュアルにはありませんでした。」とまで言いそうです。 あくまで例えですよ。
 
 確かに、最近はこのような事を幾多の場面で感じるのですが、私自身が年をとったせいもあるでしょう。 でも、人事ではなく、自分の子供がこのような成人になってしまったらと考えたら、今のままでは次女には大いに有り得る。
人として生きていく力が足りなすぎると、危機感を覚えたわけです。

 次女の最後の小学校1年間、私も必死になります。 なんとか、次女が生きていくための力を付けられるように親としてできることを考えます。 まずは、変化をもたらすことになるか、味噌汁係です。 そのうち、お出汁もとってもらおう。 昨日の味噌汁は、大根はちょっと大きかったですが、合格点でした。 ちなみに、お鍋に「八分目」と指示した水の量を理解していませんでした。 割合も習ったはずなのに、がっくり。 でもいい機会、「八分目」を覚えてもらいました。 「8割」 ( ̄ロ ̄lll);
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by kidszone_bunkyo | 2014-04-16 10:16 | 子供との日常

4月15日(火) ふれあい館

14:30~  幼稚園

 今日は、「Alice the Camel」を復習しました。 再度、エクササイズを行いCDから流れるタイトルが正しいか、間違いかを耳で聞きました。 まだまだ聞き取れていないところもあります。 CDを聞いてお家でも練習して下さい。
 また、「Head, Shoulders, Knees and Toes」を歌いました。 これは、慣れた曲なので歌は楽しく歌えます。 FunFunTimeの チャンツを練習しましょう。 同じ音で終わる言葉を練習します。
 アルファベットは、「G」でした。 宿題用のプリントを忘れてしまいましたので、下のリンクからPDFをダウンロードしてプリントして下さい。 よろしくお願いいたします。

G表
G裏

 こちらのプリントは、Gではじまる絵に色を塗ります。下に、言葉のリストを出しておきます。
●girl, goose, gate, goat, grapes, grass

 裏側は、大文字と小文字の「G」に色を塗ってきます。

15:30~ 幼稚園

 本日は、Unit2-1に入りました。 「どこ」「Where」を使った文を覚えます。 また、質問文に対する答え方に慣れていきます。 まだ、文法という形より、文そのものを覚えて形を覚えていきましょう。
 もう一つ、「How」の使い方で、方法を聞く質問文が出てきます。これもよく出てくる質問文です。まずは、学校への行き方で「by ~」で答える会話を勉強します。
 何度もCDを聞いて、会話を覚えるくらいにしましょう。
 
宿題
(1)ワークブック p8
(2)家族の言葉 プリント 残り

16:30~ 小学生

 本日は、Unit7 の続きからです。 テキストp43ページの リスニングを最初に行いました。
色と服の名まえからどの絵について話しているのかを順番に番号で書いていくものですが、よく出来ている子と混乱している子と別れてしまいました。
 まず、「何色の何」という言い方にもっと耳を慣らしましょう。 例えば「He is wearing red shirt, blue pants and brown shoes. His hat is red.」 という文章になりますので、お家の方にも協力して頂いて、もう一度復習できるといいと思います。
 そして、今回はプリントで服の名称をしっかり覚えるために書き取りの練習をしました。 スペルを声に出しながら書いていくとよいと話し、スペルと音の対応付けの練習をしました。
 残っている部分は宿題にします。 次回簡単な単語テストをしますので、しっかりと覚えてきましょう。
テストは書き取りではなく読み取りです。

宿題
(1)プリント 残り - 書取のみの練習は、日本語の意味も余白に書いておきましょう。

次回 4月22日(火)
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by kidszone_bunkyo | 2014-04-16 09:38 | レッスン情報

未就園児クラス

 今日は、アカデミー茗台のクラスで「イースターバニー」を作りました。

何年か前にも同じものに挑戦しているので、目新しくはないのですが、子供たちは初めてだったと思うので喜んでくれたでしょうか。
起き上がりこぼしになっています。 たまご型プラスティックケースをハンズで仕入れ、中に紙粘土(おもいもの)をいれて、ビー玉を押し付けてくっつけます。 周りにうさぎくっつけます。 よろしければ、作ってみてください。

 今年のイースターは4月20日です。 本来キリスト教の大事な日ですので、あまり関係のないお祭りですが、最近はかのランドやシーでイベントを行っているのでみんなよく知っていますよね。 西方教会と東方教会で日数の数え方が違うので、日にちが違う年が多いです。

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by kidszone_bunkyo | 2014-04-14 20:19 | レッスン情報

火星大接近 と 本年度について

 本日は次女の保護者会のため、急遽キャンセルをしたクラスがありました。 大変ご迷惑をお掛けしました。
幼稚園クラスには、連絡がいっていたと思っておりましたが、お子様がいらしたようですみません。

 次女の保護者会は6年生のため思ったより長引きました。 主人が本部役員のため私自身はこの6年間役目がありませんでしたが、その状況には大変心苦しく思っておりました。
と、いうわけで役員等は出来ないのですが卒対のアルバム委員を引き受けました。 なかなか決まらない係の一つで次回に持ち越しとなりそうでしたので、こうなると手を上げてしまう性分です。 別のクラスの係の方の名まえを先に聞くことが出来て、その方となら大丈夫と思って手を上げました。

 ちょうど、長女の高校受験とも重なるのでかえってご迷惑をお掛けすることになるかもと思ったのですが、出来る限りやっていきたいと思います。

 また、保護者会自体が回数が多いので、クラスの方もご迷惑をお掛けすると思うのですが、どうぞご了承下さいますようお願いいたします。

 さて、本日火星が大接近しています。 月が明るいですが、その横に赤い火星がとても綺麗に見えます。
ぜひぜひ外に出て見てみて下さい。 今夜でなくてもまだまだ見ることができますよ。 火星は赤いのでわかりやすいです。

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by kidszone_bunkyo | 2014-04-14 20:07 | 子供との日常

4月11日(金) 小学生

16:30~ 小学生

 本日は、宿題の確認から行いました。 動詞+ing の形で言葉が沢山出てきました。 これを読めるようにしましょう。 そして、意味と使い方を覚えましょう。 まだbe動詞が覚えきれていないので、復習をしましょう。

 新しく、Unit2-2へ入りました。 ここでは、「~している」ではなく、「どんなだ]という表現を覚えます。
「How」 で始まる質問も、相手が「you」以外の時にどうなるのかをしっかりと覚えます。
人称代名詞に、「わたしたち We」が出てきたのでしっかりと覚えます。 また、ここで覚える単語をすべておぼえます。

宿題
(1) テキストp12 リスニングホームワーク 読めるようにしてきて下さい。
(2) ワークブックp9 □2  □1の図を見ながら答えて下さい。(こちらも読めるように)
(3) (できたら)テキストp13の真ん中 終わっていなければやっておきましょう。

英語は繰り返しです。 頑張って下さい。

次回4月18日(金)
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by kidszone_bunkyo | 2014-04-12 13:09 | レッスン情報